愛唱した小唄

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Jul 4, 2011 13:11
みなさん、こんにちは。

今日の日記は少しくだらないかも知れません。

この前、論文を考えながら参考資料を読んだ時、ある小唄に強い印象を与えられました。

それは「♪死のうは一定、しのび草には何をしよぞ、一定かたりおこすよの♪」です。

この小唄から、台湾総督府民政長官に就任した後藤新平の一言に連想します。

「金を残して死ぬ者は下、仕事を残して死ぬ者は中、人を残して死ぬ者は上。」

自分は、何のためにこの世に来ますか?この目的探せますか?どのように実現させますか?

などを熟慮します。

もしはっきりしないと、自分の行動は「足の指」みたいと思います。

足の指はなぜ自分が動かすのは分からないでしょう。

幸いことは、今の目標は明らかにします。

自分の確信した道を諦めずに歩けば、しのび草を必ず残せましょう。

ここまで読んでくれてありがとう。

皆さんは自分なりの道を探せるのがほしいです。
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