台湾の日本語教育学閥について

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Apr 28, 2011 12:11
みなさん、こんにちは。今日はちょっと硬い内容をみなさんに相談したい。
誤りが多きにちがいないので添削をお願いします。

昨日は、ゼミナールで「学閥」を討論しました。
実は今、台湾の日本語教育界にも存在します。
先生が、ダーウィンの進化論を引用しまして:
「生存できるのは、強い者ではありません。関係に適する者だけが、残っています。」
僕は、そう思いました。
「ですが…」
先生がまだ話された:
「今の環境や資源が、学閥に支配されてので、課程はなかなか時代に合いません。ただ日本語を話せるのみ、日本についての社会、経済、歴史、文化など全然重視されていません。ということは、言語は身体、文化などは霊魂。体だけあるならただのゾンビじゃないか。」

僕は、頷きをくりかえした以外に、何も話せませんでした。
確かに、日本語を勉強するのは、日本の長所を学びではないか。文化を鑑賞ではないか。
せめて僕はそう思います。しかし、今の日本語学部は「文学、語学」をはじめとして、
この方面の人材を発展するつもりです。

僕は、もっと実際的な応用できる日本語人材を発展すべきと思います。
ビジネスやアジア関係などのはもっと役立つと思います。
しかし現状は厳しいです。

僕はこの考え方を他の人に知らせたいです。
有用するかどうかは分からないけど、ずっと頑張ります。

ここまで読んでいただいてありがとうございます。
よかったら外国の「日本語教育」に対しての意見をくださいませんか?
ありがとう。