日本語の学習への道とlang-8に入っていた気持ち

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Jul 29, 2011 01:44
最初に「名探偵コナン」をきっかけて、「日本」という国に興味が出て始まった。
7年前に日本語を習うことを決めた。そして、翻訳者になることを目標にしてきた。
その前に、恥ずかしがり屋で自信がなく、自閉のようにあまりクラスの人に話さなかった。
もちろん、夢なんて一度も考えなかった。私は日本語を学ぶことに従え、自分が段々変わったと思う。
そう。間違えない。これに従え、扉を開けられるみたいに目の前の景色が明るくなった。
他の人に聞いたら、(大袈裟)おおげさに言うことを思われるかもしれません。
しかし、私がすっと信じてる。 できれば、「日本と日本語、本当にありがとう。」と心より真面目に言いたい。
去年の秋、クラスメートルの紹介を通じ、lang-8というネットを知っていた。
このネットに登録しても、そんなに早く日記を書きたくなかった。
「書いても、誰でも読まなく添削してくれなかったら、どうする?」と思った。
不安や不審などの気持ちを抱きつつ、初めての日記を書いて始めた。
オー!来た来た!他の人のコメントと添削をくださった。すごく嬉しかった!YA!ヽ(^o^)丿
これは当時の気分だ。喜びと不思議と不安の入り混じった複雑な気持ち。
しかし、ある時間の間にあまり日記を書いてなかった。
最後は、日本語を上達するために、日記の学習がとめるべきはないと思った。
だから、また日記を書き始めた。

この間、面白くて優しい人たちに出会った。読んでくださる人達の中で、一部分の人らが消えていった。
あの人達を考え出すと途端に、懐かしく悲しいと感じた。
縁とは、こういう不思議な物だよね。
誰といつ出会えるか、何時まで分かれるか全く分からない。
「遭うは別れの始め。
 分かれれば、いつかまた会えるかも。」と言われていた。
とにかく、ずっと私の日記を読んでいてくれる方(かた)、今この文章を読んでくれる方、
もう消えた方と私をあざ笑う方、本当にありがとうございます。

不意に、だらだらと書いてしまいました。この文章をご覧になっている皆さん、ごめんなさい。
そして、ありがとうございます。これから、よろしくお願いいたします。
では、お休みなさい。