「踊る小人」の意味

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Mar 5, 2009 00:28
じゃあ、村上春樹の「踊る小人」を読んだけど、教訓がまだ分からない。日本語のクラスのために、作文を書いた。でも、よくないと思う。教訓が分かるのを手伝って下さい〜
(「踊る小人」を読んだ事がない人は文法だけを直して下さい)

村上春樹の踊る小人に、教訓が多いです。まずは、神様ごっこするのはだめです。神様ごっこする時、自然に危害を加える。話に、主人公は像の工場で仕事をする。話の主人公は、女の子をモノにするために、小人から魔法を使って、悪いことが起こる。話の人は宿命に信じない。像を作るとか魔法を使うとか、いつも宿命を変わった。
話の世界はとても表面的な世界です。主人公は女を愛したがっていなかった。女と寝るだけしたがっていた。ちょっといやです。主人公は自分に信じない。本当に、その女の子はモノにするのは無理ですけど、主人公はそれを分からなかった。
そして、小人は麻薬も出来る。最初に、主人公が夢と本物と違うのを見える。でも、小人が体に入った後に、夢と本物は同じと思った。麻薬はその副作用もする。小人が入った主人公がすばらしい事が出来る。でも、小人が入ったのは主人公の生活をなくなった。麻薬もその事が出来る。話に、小人は「あんたは何度も何度も勝つ事が出来る。しかし負けるのはたった一度だ。あんたが一度負けたらすべては終わる。」と言う。主人公は麻薬の奴隷になった。
踊る小人の教訓は、神様ごっこしないで、自分で信じて、麻薬を使わないで下さい。でも、この話はとてもへんから、村上様はたぶん麻薬をちょっと使ったの。だから、最後のポイントはたぶん私のポイントだけです。

T_T 本当によくない。村上様の話が好きだけど、とても変な話ですね〜 たぶん村上様は麻薬を使うの。。。