若い頃の興味

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Mar 7, 2019 10:40
子どもの頃僕が静かで親切な兄だったと思ういます。そう言いますが、一つのひどい興味がありました。これは僕の興味の話です。

子どもの頃、弟と僕は大体いい関係がありました。大切なことは弟は僕の8年下です。それから、彼を驚かしやすかったです。これはぼくの不届きもなきょうみでした。弟を驚かすのが好きでした。事実には大好きでした。事実には大大好きでした。弟を驚かすのは楽しくておかしかったと思ういました。

それで、一番簡単な驚かし方はこれです。弟はトイレにいたとき、トイレの外に待ちました。彼が出る瞬間に「happy birthday!」(ハッピーバースデー)と叫びました。実は驚かしすぎたから、トイレを出るのは怖がったです。今「悲しいだね」と思うけどその時楽しかったです。

もう一つ驚き方は、突然「驚かそう」と思ういました。例えば、ある時弟とアイスを片付けために一緒にガレージに行きました(冷凍庫はガレージにありました)。ガレージに入ったと僕が「ロブスターだ!」と叫びました。弟がアイスの箱を投げて、家まで速く走りました。僕が笑いながらゆっくり家まで帰りました。

もう一回、またアイスを片付きながら驚かしました。ガレージに入ったと「一体何だろう!」と叫びました。弟が、今回、アイスを投げなかったけど、本当に怖がったです。僕に怒ったんだけどメッチャおかしかったでした。今もかきながらわらっていますよ。

最後の驚かしは僕の一番好きなときです。なぜなら、一番簡単でした。その上犬がそのチャンスを妨げたと思ういました。弟はキッチンにいました。子どもの時弟が僕の部屋でテレビを見たりコンピュータを使ったりしてました。「確かに部屋に戻る!」と思ういました。それから廊下の部屋に隠しました。その部屋は暗いでしたから簡単にドアの近くに隠せました。そうしました。でも犬ちゃんが廊下に立ってて僕を見てました。行きなさいと考えました。行け!行け!立って見続きました。失敗だと思ういました。でも違いました!弟が犬を見て「犬ちゃん何をしてるの?」と言いました。キカイだ!「ピー」と言いました。弟が目を見張って壁までバックしました。驚かしたけど、弟がおかしかったと思ういました。一緒に笑いました。

それは僕に子どもの頃の興味です。読者はひどすぎだったと思うかな。僕はひどかった告白します。でもひどいの僕は楽しかったと思ういました。実は驚かすこと以外本当にいい関係がありました。