万引き家族

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May 15, 2019 17:33
万引き家族

重い映画であった。
最初家族の皆は本当の家族と思ったが、そうではなかった。
映画の始め、私は親子が万引きをした画面に引きつけられた。
子供に万引きをさせるなんて、あまりにひどいじゃない。
けど、映画の最後に、おじさんはだって俺はそれ以外に何も教えできねえんだと語った。
それを聞いて、気持ちは複雑だった。
たぶん、彼にとって、これも愛だな。
エンディングに、「親子」が同じ布団を被って寝た。
子供が「あの時私を捨てて離れるつもり?」と聞いて、お父さんが数秒黙って「うん。ごめんな」と答えた(子供が万引きをした時負傷、病院にいて、家族皆逃亡すること)。
でも、子供が本当の両親のところへ戻って、バスが発進した際、おじさんが子供の名前を呼びながら必死に走った姿も印象深かった。
我田引水しかし善良的な人柄が一人の身で混ぜ合わせた。
別の話ですが、主役の安藤サクラさんって、何でいつもこんな暗い作品ばっかりを演じたのか・・・
例えば、この前観た「ゆとりですが、何か」、「百円の恋」・・・
(それともたまたま観たのは暗いのか)。
(それに、安藤さんの顔は見た目でも暗いorz...腫れる瞼のせいかな・・・(/ω\*))
小偷家族

一部沉重的电影。
一开始我以为家族里的人是真的一家人,结果不是。
在电影的开头,我就被父子一起盗窃的画面吸引了。
让小孩子偷东西也太过分了吧。
但在电影结尾,大叔说我除了这个无法教给他任何东西了啊。
听完以后我心情复杂。
也许对他来说,这就是爱吧。
电影结尾,“父子俩”在同一个被窝睡觉。
小孩问:“那时你们准备抛下我逃跑吗?”,大叔沉默了几秒后回答:“嗯,对不起啊。”(小孩偷东西时受伤住院,家人准备跑路一事)。
然而,在小孩准备回到亲生父母身边,公交车启动时,大叔一边喊着小孩的名字一边拼命奔跑的身影也让我印象深刻。
自私自利却又善良有爱的人格在一个人身上融合。
另外,主演的安藤樱,为什么每次都演这种沉重的剧啊。
比如我之前看过的「ゆとりですが、何か」、「百円の恋」。
(还是说恰巧我看到的都是那么丧的剧)。
(话说安藤小姐长得也挺丧的orz难道是因为肿泡眼的缘故2333)。